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閲覧用書籍

中・高生向けの参考書、書籍等を用意しています。
一般文芸書、古典文学(日本・中国)に関する本も用意しています。とくに源氏物語に関連する書籍を収集しています。
下記のシリーズ等を置いています。

・学習まんが日本の歴史(集英社)
・少年少女日本の歴史(小学館)
・21世紀版少年少女日本文学館(講談社)
・少年少女世界名作の森(集英社)
・すらすら読める古典シリーズ(講談社)
・日本の古典を読むシリーズ(小学館)
・角川ソフィア文庫シリーズ
・ビギナーズ・クラシックスシリーズ(日本の古典、中国の古典)
・科学道100冊(理化学研究所推薦図書)
・岩波少年文庫
・岩波ジュニア新書
・岩波文庫
・岩波版ほるぷ図書館文庫(ほぼ全巻)
・群像日本の作家シリーズ(全巻)
・100分de名著シリーズ
・新潮日本古典集成(全巻)
・新日本古典文学大系(ほぼ全巻)
・新編日本古典文学全集(半分程度)
・人物で読む源氏物語シリーズ(全巻)
・源氏物語解釈と鑑賞の基礎知識(全巻)
・国文学解釈と鑑賞
・日本文学の歴史(ドナルド・キーン著)など

*スペースの都合で開架できないものは、徒歩数分の場所に保管しています。

販売用書籍

学生会員、サポーター会員の皆さまに本を販売します。
スペースの都合で、販売用の書籍は100冊程度しか置いていません。
注文販売がメインですが、お取り寄せに時間がかかったり、入手できないこともあります。送料(奏音で負担します)の関係で、まとめて注文することをおすすめしています。
購入の際、クーポン券を使用することができます。学生会員は500円購入毎に1枚、サポーター会員は1000円購入毎に1枚、使用できます。

現在、会員外の皆さまにも本を販売できるように、準備しています。

一箱本棚(シェア本棚)

全国的に話題になっているシェア本棚を、かのん[奏音]でも始めました。かのん[奏音]では、「一箱本棚」と呼んでいます。
「一箱本棚」のオーナーになると、本棚の一区画に自分のスペースを持つことができす。そこに、想い出の本やお勧めの本など、自分が好きな本を展示することができます。感想ノートなどを置くことで、展示を見て書き込んだ人との交流が生まれます。本が、人と人をつなぐ。そういう場になることを期待しています。本だけでなく、創作した小物や雑貨等を陳列することもできます。皆さまの表現の場としてご利用下さい。

 ■以下のことができます。 
・「+α(プラス・アルファ)」の本棚に「一箱本棚」を設置できます 。  
  (35cm(縦)×42cm(横)×25cm(奥行)、20冊程度ディスプレイ可能) 
・感想ノートなどを置くことで、展示を見て書き込んだ人との交流が生まれます。 
・「+α」で店番ができます。 
・店番時に、創作物(小物雑貨等)を販売することができます。
・かのん[奏音]の利用が無料になります。 
・かのん[奏音]で本を購入する時に、特典があります。 

一箱オーナーは、本棚の一区画に自分の本棚「一箱本棚」を持つことができるという仕組みです。作品など、本以外のものを置きたい場合はご相談ください。基本的には本を展示するスペースですが、貸し出すことも可能です。お店番時には作品を販売することもできます。また個人だけではなく、法人・グループなどでの利用も可能です。

■費用   
2,000円/月   
CAMPFIREコミュニティのメンバー(月3,000円以上)になることでも可能です。   

■注意 
・陳列できないものや禁止事項もありますので、あらかじめご相談ください。
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